【売地】駒ヶ根市北町645.5万円・・・★

駒ヶ根市北町より売地のご紹介★

↓詳細は下記リンク先よりご覧いただけます↓

★駒ヶ根市北町売地645.5万円★

物件No.200209b(売地)駒ヶ根市北町 645.5万円

JR飯田線駒ヶ根駅まで徒歩10分圏内★

生活利便性・交通利便性ともにGOODなオススメ♥物件です・・・★

地目は宅地、準防火地域です。

ぜひ現地をご覧ください。

お気軽にどうぞ★

♡~♥~♥~~♥~♥~~♥~♥~~♥~♥~~♥~♥~~♥~♥~~♥~♥~♡

9月最後の日ですね。。。早い~!! ついこの前まで、猛暑にまいっていたはずなのに・・・・今や、朝晩は寒さで暖房が欲しいくらいです。。。。( ;∀;)。。。さて、いよいよ10月から各Goto~が始まりますね。。。これまでなかなか行くことのできなかった、諦めていた場所・ホテルへ、思い切って行くというかたも多いのではないでしょうか。。。私はまだまだ感染が恐くて行く気にはなれませんが。。。特に都民のかたにとってはさらにお得な割引になるようなので、こんなチャンスを逃してしまってはもったいないのかもしれませんね。。。「ワンコイン旅行」も有り得るのでしょうか。。。?宿泊費の高いホテル・旅館を中心に、すでに予約がいっぱいのようですが。。。お出かけの際は、感染拡大防止策徹底を忘れず、旅行を楽しみましょう・・・★

本日も健やかな一日となりますように・・・((´∀`))♡

♡~♥~♥~~♥~♥~~♥~♥~~♥~♥~~♥~♥~~♥~♥~~♥~♥~♡

【売地】駒ヶ根市東伊那①358万円②366万円・・・★

駒ヶ根市東伊那より売地のご紹介★

↓詳細は下記リンク先よりご覧いただけます↓

★駒ヶ根市東伊那売地★

2区画あります★↓

①358万円②366万円

坪単価2.5万円!! 自然豊かな環境★オススメ「田舎暮らし物件」です・・・★

農地転用が必要です。

ぜひ一度、現地をご覧ください★

お気軽にどうぞ★

試験間近・・・・・( ;∀;)

宅地建物取引士試験を受験予定のみなさんは、勉強の進み具合、いかがでしょうか・・・・いよいよ、本試験が近づいてきました。緊張してくる時期ではないでしょうか。。。コロナも心配なので、とにかく、体調には万全を期して臨んでください★

私は平成27年度に受験しましたが、約10か月、独学で、中古の「問題集10年分」を12・3周ほどこなしました。よく、過去問題だけでは対応できなくなってきているとか言いますが・・・しかし、やはり、「過去問題」はとても重要だと思います。12・3周もすれば、問題・回答ともに記憶できてしまい、むしろ、「マンネリ化」が悩みの種でしたが、いくつか別の問題集や「模擬試験」にも挑戦し、解消できたように思います。試験当日、会場で各スクールからの「直前重要ポイント」の冊子が配布されているのですが、これは、最後に重宝したように記憶しています。(本試験問題に出題されたものがいくつかありました)

コロナ感染拡大防止上、会場をいつもより多くし、分散を図るようですが。。。各自が感染予防対策の徹底を心掛けなければなりませんね。

もうすぐ10月に入るこの時期、最終の「追い込み」段階に入っているとは思いますが、焦らず、無理に詰め込み過ぎず、余計なものには手を出さず、今までしてきたことを信じて、「平常心」で当日を迎えられるよう願っています。

私も11月下旬に試験が控えていますので、ラストスパートで、悔いのないように当日を迎えたいと思います。

健闘を祈ります。

本日も健やかな一日となりますように。。。★

【土地付中古住宅】『値下げ』駒ヶ根市赤穂740万円・・・★

★駒ヶ根市赤穂より土地付中古住宅(値下げ)のご案内★

↓詳細は下記リンク先よりご覧いただけます↓

★駒ヶ根市赤穂土地付中古住宅740万円★

780万円→740万円の40万円の値下げです・・・★

3LDKと、すっきりコンパクトな間取りです☆・・・・★

「2016年リフォーム済み」がさらにうれしい物件(⋈◍>◡<◍)。✧♡

駐車は2台可能です★

この機会に現地をご覧ください★

お気軽にどうぞ★

 

【土地付中古住宅】『新着』駒ヶ根市赤須町500万円・・・★

駒ヶ根市赤須町より新着「土地付中古住宅」のご紹介★

↓詳細は下記リンク先よりご覧いただけます↓

★駒ヶ根市赤須町中古500万円★

物件No.200924(売家)駒ヶ根市赤須町 500万円

物件No.200924(売家)駒ヶ根市赤須町 500万円

物件No.200924(売家)駒ヶ根市赤須町 500万円

市街地に近く、生活・交通利便性GOOD♡・・・・♥

2方向に面した物件です。現在居住中です。

※当該建物外に物置あり(木造亜鉛メッキ鋼板葺平家建 16.56㎡/5.0坪 登記済)

 

一度、現地をご覧ください。

お気軽にどうぞ★

【売地】飯島町七久保308万円・・・☆

上伊那郡飯島町七久保から売地のご紹介☆

↓詳細は下記リンク先よりご覧いただけます↓

☆上伊那郡飯島町七久保売地308万円☆

中央・南アルプスが望める物件☆・・・★

広域農道沿いにあり、眺望GOOD・・((´∀`))★

上下水道も整った物件★・・・☆

さらに★・・・この価格は魅力的(⋈◍>◡<◍)。✧♡

もちろん!!当社おススメ物件~♡・・・★

ぜひ一度、現地をご覧下さい。

お気軽にどうぞ★

コロナ影響でますます、地方へ移り住むひとが増加していますね。

しかし、この「地方移住」を巡って今、問題視され始めているのが、世界各国で起きている「大規模火災」です。オーストラリア、アメリカ、ブラジルで起きている大規模火災は大切な人の命や住まいばかりでなく、深刻な環境問題・生態系への影響など様々な問題を引き起こしています。

この大規模火災の原因のひとつに、人の生活による、”野焼き”などがあるといいます。多くの人が、より環境の良い、自然のなかでの暮らしを求め、今まで人間が住み着くことのなかった、より自然の多い、山林に近い場所へ移り住み、その「人間の生活の営み」によって、火を使うなどして、それが山へと燃え移り、このような大規模火災へと拡大しているようなのです。今までにないような、高温・乾燥による自然環境的な要因も重なってはいますが、しかし、これも人間の生活における様々な行動が、こうして、地球環境へと大きく影響している結果なのだと思います。

「田舎暮らし」を推進する立場として、また、自分自身の生活についても、こうした事態から多くを学び、考え、行動していかなければならないのだろうと強く感じました。

コロナ同様、一日も早い、「収束・終息」を願ってやみません。

 

【売地】『新着』駒ヶ根市梨の木550万円・・・★

駒ヶ根市梨の木から「新着売地物件」のご案内★

↓詳細は下記リンク先よりご覧ください↓

★駒ヶ根市梨の木売地550万円★

生活利便性・交通利便性ともに良い物件です。

周辺には商業施設・教育施設・金融機関などが点在し、土地も81坪と、ちょうど良い広さがウレシイ~♫

これから新築などをお考えのかたにオススメです~♥

既存建物がありますが、売主負担で解体後に引渡しますので安心~★

 

ぜひ一度、現地をご覧ください。

お気軽にどうぞ★

【土地付中古住宅】『別荘』下伊那郡松川町大島1,500万円・・・★

下伊那郡松川町大島から「別荘」のご案内★

↓詳細は下記リンク先をご覧ください↓

★下伊那郡松川町大島別荘1,500万円★

2LDKのコンパクトな土地付き中古住宅です・・・★

浴室はシャワーのみです。建物は未登記です。

現在、「別荘」として使用中です。

開放的な吹き抜けが、絶妙な光と風を送り込んでくれる、ステキなおうちです(〃▽〃)♥・・・・♡

 

ぜひ一度、現地をご覧ください。

お気軽にどうぞ★

 

不動産購入にかかわる諸費用・税金とは・・・?

不動産購入にあたり、資金計画のなかで意外と大きな金額となるのが、「諸費用・税金」です。

新築物件で物件価格の3~7%、中古物件で6~10%ほどかかるといわれています。(2,000万円中古物件の場合:120万~200万)

【主な諸費用】

①売買仲介手数料・・・仲介した不動産業者へ支払うものです。売買金額により法定報酬額が定められています。

②住宅ローン手数料・・・ローンを利用する金融機関で定められた手数料がかかります。

③登記費用・・・新築の場合は「所有権保存登記費用」、中古の場合は「所有権移転登記費用」がかかります。司法書士や土地家屋調査士へ依頼する場合は別途依頼手数料がかかります。

④手付金・・・買主から売主へ支払うものです。買主事情でキャンセルの場合は返金されず、売主事情でキャンセルの場合は手付金の倍額が買主へ返金されます。

⑤火災・地震保険料・・・地震保険は火災保険とともに加入する必要があります。

⑥水道加入金・下水道負担金等・・・各自治体により金額が異なりますが、売買金額に含まれることも多いです。

 

【主な税金】

①印紙税・・・契約書の記載金額により異なります。印紙の貼り忘れは、納付すべき印紙税額の3倍に相当する過怠税が徴収されます。(1部はコピーとし、印紙代を半分にする場合もあります。)

②登録免許税・・・登記の際にかかる税金で、「税額=課税標準×税率」で決定します。

③不動産取得税・・・不動産を取得した際にかかる税金で、「税額=取得した不動産価格(課税標準額)×税率」で決定します。(不動産価格は固定資産税課税台帳に登録されている価格で、税率は原則4%、土地・家屋については軽減措置により令和3年3月31日まで3%に引き下げられています。)

④消費税・・・土地は非課税、建物は課税対象です。中古物件で売主が「個人」の場合は非課税です。各諸費用にも消費税がかかります。

※上記諸費用・税金は主なものです。その他必要な費用が発生する場合があります。

 

物件価格が高くなるほど諸費用・税金も高くなります。資金計画の「第一歩」として、どのくらいの費用が必要なのか、まずは一覧に表してみましょう。様々な角度で見直すことができます。そして、費用をかけるべきところにかけ、無駄を省くこともできます。

また、現在、コロナ影響も重なり、住宅ローンの「超低金利時代」がきています。今が住宅ローンを組むチャンスでもありますので、メリット・デメリットを含め、しっかり検討してみてください★