【土地付中古住宅】駒ヶ根市赤穂1,580万円・・・★『田舎暮らし物件』

駒ヶ根市赤穂より土地付中古住宅のご案内★

↓詳細は下記リンク先よりご覧いただけます↓

『田舎暮らし物件』としてオススメ♥

★駒ヶ根市赤穂土地付中古住宅1,580万円★

物件No.190716(売家)駒ヶ根市赤穂 1580万円

38坪、3LDKの和室・洋室がある和風家屋~(^^♪ 各部屋の収納も万全★

物件No.190716(売家)駒ヶ根市赤穂 1580万円

リビングは重厚感と高級感のある色合いと木の素材感が存分に活かされた素敵な雰囲気です~♬

物件No.190716(売家)駒ヶ根市赤穂 1580万円

高台に建っているため、眺望はGOOD♡遠くの山々が美しい~♪

 

ぜひ一度、現地をご覧ください。お気軽にどうぞ★お待ちしております。

 

本日も朝から寒いですね~。。。しかし、コロナ感染者が急増していますね。県内でも1日感染者数が増えています。「第3波到来」とも言われていますが、医療関係者の反応は違うようです。第1波も第2波も、そして、今回の第3波も、その増加時期に区別する感じはなく、最初の流行からずっと変わらず、常に多くの感染者対応に追われているとのことです。実際、医療現場では毎日毎日、軽症者から重篤患者まで、その対応処置に追われ、常に現場はひっ迫しているのではないでしょうか。特に感染者が多く出ている都市部では、更に状況は深刻であると容易に想像がつくところです。そして、そんな医療従事者の待遇を巡っても状況は深刻視されています。賃金カットやボーナスゼロ、リスクの高い環境下での激務。病院によっては退職していく看護士も多くいると聞きます。それらによって、人手不足に陥り、更なる激務の要因となり、また、感染者対応病院への感染懸念から通常外来を避けるなどして病院経営が悪化、負の連鎖となってしまいます。最も機能し続けなければならない機関がこのような状態では救える命も救えません。この最悪の経済状況のなか、優先すべきは何かを考えるのは簡単なことではないと思います。しかし、最優先は「命」です。ワクチン効用に期待が高まるなか、全世界が今の状況に辛抱して堪えて、その時を「待つ」しかないと思います。ただし、ただ待つだけではいけません。日々の感染予防徹底と慎重な行動、何より、人を大切に想う「気持ち」です。

この危機を乗り越えられると信じましょう。

 

本日も健やかにお過ごしください。